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目標達成に必要な伴走者は「聴いて」「訊いて」くれる存在

 
目標達成に必要な伴奏者とは用アイキャッチ画像
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こんにちは、キキステナラズです。

今回の動画は「個人が目標を達成するために必要な”伴走者”という存在」について話しています。

ライザップやテックキャンプなど、「パーソナルトレーナー」と呼ばれる人が伴走をしながら目標達成していくのと同じで、個人での「習慣化」や「自信をつける」場面でも効果を発揮します。

「聴く」や「訊く」ことがどう影響してくるのか、ぜひご覧ください! ・・

目標達成のためのパーソナルトレーナー

個人がそれぞれにキャリアを築いていく時代、前に進もうと頑張る自分の目の前に立ちはだかるのは「現状維持バイアス」というの名の壁です。

人は基本的に変化を嫌うので、大きな変化を生もうとすればするほど無意識でそれを遠ざけます。

そんな時に有効なのが「小さな習慣化」

日々のちょっとした事に変化を加え、それを新しい習慣にしていく。その小さな積み重ねが「自信」になり、成果に繋がっていきます。

そのサポートに徹するのが、「習慣化のパーソナルトレーナー(伴走者)」なのです。

母親や上司を傍に置く

子供の頃、「宿題やったの?」「はよ寝ぇや!」と言われた経験はないでしょうか?笑

  • 学校から変えると台所の母親に1日の出来事を報告したり。
  • 会社に入っても日報や報連相、上司からの「どない?」に答えたり。
  • 自分の仕事について相談したり雑談したり。

したはずです。

それがフリーランスや個人事業となると、その「言っていく先」がなくなるんですよね。共通の目標や同志がいなくなるので。

その母親や上司の代わりとして、「伴走者」は必要だと僕らは感じています。

友達や占いとの違い

社会人になると会社以外で仕事や事業、将来の目標について話す機会が減ってしまいますよね。

友だちに話したり占い師さんと話したりはあるかもですが、その会話の中で「具体的な数値目標」や「それを達成するためのメニュー」にはなかなか発展しません。

個人でありながらちょうど良い距離感からコミュニケーションを取ってくれる存在。

キキステナラズではそれぞれに合った目標設定を行い、進捗管理や習慣化をサポートします。

聴いて、訊いて、効く。

小さな成果を積み上げて、自信に繋げましょう!

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